Top >  レーシック手術の種類 >  ウェーブフロントレーシックの特徴

レーシックで失敗しないぞ!について

レーシック手術(視力回復手術)はしてみたいけど、失敗例とかってあるのかな?レーシック手術を受ける前に色々と気になること、例えばイントラレーシックやエピレーシック等々、近視矯正府術の種類や手術の費用・料金、健康保険は効くのか?とかを調べてみました。レーシックの手術を検討中の方は参考にしてみて下さいな!

スポンサードリンク

ウェーブフロントレーシックの特徴

ウェーブフロントレーシックでは、近視や乱視よりも次元の高い収差を検出することが可能になったといわれます。ここでいう収差とは、光の波長の違いや光線がレンズを通過する角度や位置の違いによって、光束(光線の束)の集まる位置(焦点)が多少ずれる現象のことをです。
ウェーブフロントレーシックの一番の特徴は、ウェーブスキャンで得たデータを元にひとりひとりに応じたきめ細かなエキシマレーザー照射プログラムをつくることができるのです。つまり、夜間瞳孔径の大きな方や乱視の強い方など、その方の持つレンズの特徴をケアする照射サイズをオーダーメイドするということです。
ウェーブフロントレーシックは、従来のレーシックで起きる、夜、光がにじんで見えるなどという見え方の不満を解消できるといわれます。夜間の見え方の満足度が向上したという、アメリカのデータもあります。

スポンサードリンク

 <  前の記事 ウェーブフロントレーシック手術とは?  |  トップページ  |  次の記事 イントラウェーブフロントレーシック手術とは?  > 

         
グーグルアドセンススペースここまで-->

レーシックで失敗しないぞ!イメージ

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「レーシックで失敗しないぞ!」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。